11月新刊情報です。その2

Text : はぎはら
2015年11月24日
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11月新刊(単行本)情報、続きです。

●『敗戦国・日本とドイツ 戦後70年でなぜ差がついたのか』クライン孝子著 本体価格1700円

ドイツ在住47年の日本人ジャーナリスト、渾身の直言。
日本が再び立ち上がるために、ドイツに学ぶべき教訓がここにある!

http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396615369

●『世界はこれほど日本が好き――No.1親日国・ポーランドが教えてくれた「美しい日本人」』河添恵子著 本体価格1500円

ネット書店アマゾンで、「日本論」カテゴリ1位に!(11月14日)
日本の真実の歴史を記録し、記憶している人たち。
真面目、責任感、誠実……親日国・ポーランドを通して見えてくる真実の日本。

http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396615413

●『だし生活、はじめました。』  梅津有希子著 本体1400円

おいしい。太らない。減塩。イライラしない。
簡単なのに、いいことずくめ。やらないのはもったいない!
和食だけじゃない。洋食、中華、そして毎日の生活がガラリと変わる。

http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396615444

●『灘高→東大合格率ナンバーワン 伝説の入江塾は、何を教えたか』 入江伸著 本体価格1500円

かつて大阪に、入塾試験や審査を一切おこなわず、灘高、東大合格者
をつぎつぎと出す、日本一有名な学習塾があった……。
いまも色あせない、“受験の神様”が残した20の法則。

http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396615451

11月の新刊です。あ、単行本です その1

Text : はぎはら
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11月新刊、ご紹介します。
あ、単行本です。
文庫ブログ、という名前ですけどね。
書いた者勝ちということで。
今回、7点あるので2回に分けます。

『再発する世界連鎖暴落――貧困に沈む日本』副島隆彦著 本体価格1600円

ほら見たことか、大暴落!
アベノミクス終わり。株価は1万2000円へ。世界は新たなる「恐慌前夜」を迎えた。
大好評の巻末付録は、「底値で拾え 副島隆彦が好きな株36」
http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396615468

●『謹訳 平家物語 二』林望著 本体価格1600円

ついに、清盛死す。頼政の活躍、小督の悲恋、そして平家は源氏の計略に嵌り――。
「読みながら千年の悲哀に心を奪われる。この林さんの文体に、ふたたび惚れま
した。」(ロバート キャンベル氏)橋合戦、宮御最期など、巻第六までを収録。

http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396615390

●『ゲルダ――キャパが愛した女性写真家の生涯』
 イルメ・シャーバー著 高田ゆみ子訳 沢木耕太郎解説 本体価格2100円


あの「崩れ落ちる兵士」を撮ったのは、彼女かもしれない。
“もうひとりのキャパ”、その短くも壮絶な一生をたどる初の日本語訳。
渾身の解説50枚!  沢木耕太郎「旅するゲルダ」

http://www.s-book.net/plsql/slib_detail?isbn=9784396650551

だし生活、はじめました。サイト、更新しました

Text : はぎはら
2015年11月21日
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梅津有希子さんの新刊『だし生活、はじめました。』連動サイト、更新しました。
今回で3回め。
かつお節といえば「にんべん」というわけで、にんべんのだし教室のお話です.

梅津有希子のだし生活、はじめました。
第3回 にんべんで勉強してきました