『希望のレール』の山田社長が

Text : はぎはら
2017年02月08日
『希望のレール』の山田和明さん(若桜鉄道社長)が、今朝の朝日新聞に載ってました。
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帰ってまいりました

Text : まっつん
大変ご無沙汰しております。まっつんです。
前回の更新もご無沙汰から始まりましたが、今回はなんと2年ぶりです。
弊社のWEBマガジン「コフレ」で連載を持っていた際は、
あちらの編集部日記でサードウェーブ系男子を目指させられるも挫折(というか忘れてた)
でもそれももう一昨年のこと。昨年はずっと地中に潜んでおりました。
そして今、満を持して古巣へ再び舞い戻ってきたわけですが、セミのことを考えれば、大したことはございません。

昨年末、ファミコンがミニサイズになって再販され、レトロゲームブームになりましたね。
僕は最近、ある先生に勧められて『クロノ・トリガー』をやっています(スマホ版)
なかなか時間がなくて、ほんのちょっとずつしか進められないのですが。

ゲームといえば、目を覆いたくなるような恐ろしいゲームが繰り広げられるようですよ……

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沢村鐵さんの『ゲームマスター 国立署刑事課 晴山旭・悪夢の夏』です!

【あらすじ】
〈世界中の大量殺人の裏には、人を操るゲームマスターという異能者が潜んでいる〉
警視庁生活安全部の女刑事鷲尾の話を、国立署の晴山旭は一笑に付した。
米軍の銃器横流し事件を単独で追う彼にはあまりに荒唐無稽な話だった。
だが、参考人の事情聴取に訪ねた高校の校舎から突然、銃声が!
階段を駆け上った晴山を凄惨な光景が襲い……。熱血刑事に迫る、最大の危機とは!?

「ゲームマスター」の目的は?動機は?真意は?一体何者!?
気になりますね……。

「クラン」シリーズ・晴山旭の所轄時代を描いた警察小説ですが、「クラン」シリーズのファンの方も、そちらをお読みでない方も、幅広く楽しんでいただけ、「こんな警察小説読んだことがない!」と思うような初めての体験をお届けできることを約束いたします。

早くみなさんに読んでほしいのですが、発売は2月15日です。
う〜、あと1週間!忘れずに書店へ買いに行ってくださいね!

てなわけで、お久しぶりのまっつんでした。
(たまには更新します)

『ダントツにすごい人になる』森川亮さんの記事が

Text : はぎはら
2017年02月06日
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『ダントツにすごい人になる』の著者である
森川亮さんの東洋経済オンラインの記事が、
かなり読まれているみたいです。

たしか、朝見た時に「3300いいね」だったんですが、
今見たら「3800いいね」
私の記憶違いでなければ、半日で500以上、いいねが増えたわけで。
さらに増えると、嬉しいです。
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