【神保町周辺ランチ日記】三幸園の麻婆豆腐

Text : はぎはら
2017年04月04日
397A8FA3-92D6-4231-922C-22D78B34F552.jpg5991FF6B-D8EA-4BA0-921C-C4AA0366CD26.jpg1EC3F17E-6EA9-41A6-B7DE-6150BF7B0B0E.jpg

最近、麻婆豆腐に凝ってます。
お昼ご飯も、会社近くの中華で
麻婆豆腐をしばしばいただいてます。
で、会社周辺の神保町を歩いていたら、
「しびれ麻婆豆腐」という看板が
気になり、入ってみました、三幸園。
小学館ビルの向かいに位置する、
かなり老舗っぽいお店です。
肝心のしびれ麻婆豆腐は、
看板に偽りなし。
辛いというより、しびれます。痛い。
その後に辛さがやってきます。
そして、汗。でも、美味しい。
お店の普通の麻婆豆腐より
100円高いです。
食べたのは3月ですが、
そささて「今月のオススメ」
となってますが、
レジで確認したら
今月(4月)も出すそうですよ。

東京都千代田区神田神保町1−13

八重洲本大賞贈賞式に行ってきました。

Text : はぎはら
B363AD1B-EA9F-4004-9C88-1401E685DC64.jpgC305DD9A-6FF1-4658-A8D4-8A794EBABA1F.jpg

大事なことを書き忘れてました。
3月29日は、八重洲ブックセンターさん主催の「八重洲本大賞」贈賞式でした。
「すごい本を発掘し、多くの方に読んでいただきたい!と誕生したのが八重洲本大賞です」とのことで、八重洲ブックセンター本店でありました。
大賞は『生命、エネルギー、進化』(ニック・レーン、みすず書房)と『〈インターネット〉の次に来るもの』(ケヴィン・ケリー、NHK出版)のダブル授賞。裏大賞(官能小説が対象)は『むちみちぷりん』(宇能鴻一郎、徳間文庫)です。